続き・・・これで終わりね
初めての人は昨日、おとといの日記を読んでね
ママ 「大丈夫よ、リタの面白エピソード、いっぱい話せばいいんでしょう?」
リタ 「そんなエピソードとか無いし!!」
ママ 「絶対にウケる話、考えておくから!」
・・・・考えておくって・・・・
ママ 「多少色をつけたって、笑いを取ればいいんでしょ?」
だれか 「脚色かい!」
←ツッコミのようです
ママ 「漫才師はいいわよ〜


芸人になると、リタの夢が叶うかもしれないじゃない・・・」
リタ 「なに?リタの夢って・・・」

ママ 「プロ野球選手のお嫁さんになりたいってやつよ!」
みんな 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ」

リタ 「ヤダ!!!女子アナとか、スッチーならわかるけど
なんで芸人で野球選手のお嫁さんになれるの〜〜〜〜〜!!!」
・・・信じられないし・・・この母・・・
リタ 「芸人からスポーツ選手のお嫁さんになった人言ってみて!!だれ!!」

ママ 「・・・昔、ガキ使の罰ゲームで
浜ちゃんが日帰りでロスの教授(坂本龍一)のマンションまで
ペンだけ取りに行かされたの覚えてる?」

だれか 「知ってる!あれは面白かった!!名作だね、続編見た??」
多くの人 「その罰ゲームも見てないよ、そんなのあったの?知らなかった」
ママ 「続編が又笑っちゃうのよ」

だれか 「それはリーが嫁に行く話しとつながってるんだよ・・ね?」
ママ 「あ、ごめん、その話は終わった、
で浜ちゃんがヘロヘロになって帰ってきたのに今度は・・・」
だれか 「スルーかい!!」
リタ 「たった今、江ノ島のてっぺんから飛び降りて来ます・・・」
ママ 「江ノ島は茅ヶ崎じゃないのよ、藤沢だから遠いわよ」

だれか 「そういう問題かいっ!!」
多くの人 「キーマは最強だな」
「野放しだな・・・」
ママ 「今誰が言った!」
多くの人 「リーはよくグレずに育ったね」


多くの人 「うまく育ったなー」
パパ 「俺がひとりで育ててるから・・・」

・・いえ・・・反面教師ですから・・・・・・
ママ 「ねえ、雨トークのめがね芸人の特集の時、光浦が・・・・」
だれか 「ネタ袋大きいな〜」
ええ・・こんな感じで、楽しい・・すごく楽しい・・夜は更けました・・・・
ねえ!!!!これ、クリスマスなのよね



!!!これでいいのね????
リタの
クリスマスの過ごし方には
いくつか選択肢があったのよ
★サークルのクリスマス合コン
(相当カップルが出来たらしい・・・惜しい事をした・・)


★高校の同級生とクリスマスパーチー


(この間、うちのお好み焼きパーチーに来た
ユウコとミサキも参加)

★仲良しのアキバ系と一緒に食事
(仲良しだからいつも手をつなぐ、って書いたらみんなに怒られた、噂のアキバ)
★他にも食事はちらほら誘われてたし・・
みんなとクリスマス合コンに行ったほうがよかったの??
そしたら彼氏が出来たかも知れないしね??
選択誤ったわよね??

どうなの?????????ねえねえ、どうなの〜〜???
この母じゃ、リタが可哀そう・・って思った人は、押して帰ってね♪


初めての人は昨日、おとといの日記を読んでね

ママ 「大丈夫よ、リタの面白エピソード、いっぱい話せばいいんでしょう?」

リタ 「そんなエピソードとか無いし!!」

ママ 「絶対にウケる話、考えておくから!」

・・・・考えておくって・・・・
ママ 「多少色をつけたって、笑いを取ればいいんでしょ?」

だれか 「脚色かい!」
←ツッコミのようですママ 「漫才師はいいわよ〜



芸人になると、リタの夢が叶うかもしれないじゃない・・・」

リタ 「なに?リタの夢って・・・」


ママ 「プロ野球選手のお嫁さんになりたいってやつよ!」

みんな 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ」


リタ 「ヤダ!!!女子アナとか、スッチーならわかるけど
なんで芸人で野球選手のお嫁さんになれるの〜〜〜〜〜!!!」
・・・信じられないし・・・この母・・・
リタ 「芸人からスポーツ選手のお嫁さんになった人言ってみて!!だれ!!」


ママ 「・・・昔、ガキ使の罰ゲームで
浜ちゃんが日帰りでロスの教授(坂本龍一)のマンションまで
ペンだけ取りに行かされたの覚えてる?」


だれか 「知ってる!あれは面白かった!!名作だね、続編見た??」

多くの人 「その罰ゲームも見てないよ、そんなのあったの?知らなかった」

ママ 「続編が又笑っちゃうのよ」


だれか 「それはリーが嫁に行く話しとつながってるんだよ・・ね?」

ママ 「あ、ごめん、その話は終わった、
で浜ちゃんがヘロヘロになって帰ってきたのに今度は・・・」

だれか 「スルーかい!!」

リタ 「たった今、江ノ島のてっぺんから飛び降りて来ます・・・」

ママ 「江ノ島は茅ヶ崎じゃないのよ、藤沢だから遠いわよ」


だれか 「そういう問題かいっ!!」

多くの人 「キーマは最強だな」

「野放しだな・・・」ママ 「今誰が言った!」

多くの人 「リーはよくグレずに育ったね」



多くの人 「うまく育ったなー」

パパ 「俺がひとりで育ててるから・・・」


・・いえ・・・反面教師ですから・・・・・・

ママ 「ねえ、雨トークのめがね芸人の特集の時、光浦が・・・・」

だれか 「ネタ袋大きいな〜」

ええ・・こんな感じで、楽しい・・すごく楽しい・・夜は更けました・・・・

ねえ!!!!これ、クリスマスなのよね




!!!これでいいのね????
リタの
クリスマスの過ごし方にはいくつか選択肢があったのよ

★サークルのクリスマス合コン(相当カップルが出来たらしい・・・惜しい事をした・・)



★高校の同級生とクリスマスパーチー


(この間、うちのお好み焼きパーチーに来た

ユウコとミサキも参加)


★仲良しのアキバ系と一緒に食事
(仲良しだからいつも手をつなぐ、って書いたらみんなに怒られた、噂のアキバ)

★他にも食事はちらほら誘われてたし・・
みんなとクリスマス合コンに行ったほうがよかったの??

そしたら彼氏が出来たかも知れないしね??

選択誤ったわよね??


どうなの?????????ねえねえ、どうなの〜〜???

この母じゃ、リタが可哀そう・・って思った人は、押して帰ってね♪

続きでしゅ!初めての方は昨日の日記から読んでね
ママ「笑い芸人のオカンが出てきて
子どもの暴露話とか、ゲームとかした番組知らない?」っていうところからね
多くの人 「あ〜知ってる!藤原のオカンおもろいね〜」
だれか 「お笑いのオカンがいっぱい出た番組って、品川とか、藤原とかの?

で、松っちゃんのオカンが審査員か特別ゲストかでてた・・・あれ?・・」
ママ 「そうそうそう!!!それそれ!!他にも結構あるじゃな〜い?」
パパ「・・・お前・・、リタが漫才師になればいいって言う話しは終わったんだね?
話がどんどん飛んでいくね〜」

ママ 「いやね〜これからじゃない」
だれか 「これからかいっ!」
←ツッコミっぽい
リタ 「これからって!!何よ!!!」
ママ 「たいしたことないわよ〜」
だれか 「たいしたことないんかい!」
←ツッコミらすい
ママ 「まあ言っちゃえば、私もああいう番組に出たいっていう事よ!」

みんな 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ〜〜〜〜〜」
だれか 「なに?リーを漫才師にさせて、キーマ(ママの呼び名)が番組に出るの?」

多くの人 「えええ〜〜〜〜???なんで〜、自分が漫才師になればいいじゃん」
ママ 「ダメよ〜〜漫才は無理、『リタのオカン』で出たいのよ!
たまに出るからいいのよ
松っちゃんにも会えるしね〜」
ハア( ̄□ ̄;?
リタ 「会ってどうするの!!すべるってば!浜ちゃんにたたかれるからね!」
だれか 「キーマはちょっとお笑いっていう感じじゃない」
ママ 「私は品川のオカンみたいな格好で行く」




わからない・・・本当にわからない・・・
この人だけはわからない>・・・・・・
良かったら押して帰ってね♪



ママ「笑い芸人のオカンが出てきて
子どもの暴露話とか、ゲームとかした番組知らない?」っていうところからね

多くの人 「あ〜知ってる!藤原のオカンおもろいね〜」
だれか 「お笑いのオカンがいっぱい出た番組って、品川とか、藤原とかの?


で、松っちゃんのオカンが審査員か特別ゲストかでてた・・・あれ?・・」

ママ 「そうそうそう!!!それそれ!!他にも結構あるじゃな〜い?」

パパ「・・・お前・・、リタが漫才師になればいいって言う話しは終わったんだね?
話がどんどん飛んでいくね〜」


ママ 「いやね〜これからじゃない」
だれか 「これからかいっ!」
←ツッコミっぽい
リタ 「これからって!!何よ!!!」

ママ 「たいしたことないわよ〜」

だれか 「たいしたことないんかい!」
←ツッコミらすいママ 「まあ言っちゃえば、私もああいう番組に出たいっていう事よ!」


みんな 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ〜〜〜〜〜」
だれか 「なに?リーを漫才師にさせて、キーマ(ママの呼び名)が番組に出るの?」


多くの人 「えええ〜〜〜〜???なんで〜、自分が漫才師になればいいじゃん」

ママ 「ダメよ〜〜漫才は無理、『リタのオカン』で出たいのよ!

たまに出るからいいのよ
松っちゃんにも会えるしね〜」

ハア( ̄□ ̄;?
リタ 「会ってどうするの!!すべるってば!浜ちゃんにたたかれるからね!」

だれか 「キーマはちょっとお笑いっていう感じじゃない」

ママ 「私は品川のオカンみたいな格好で行く」





わからない・・・本当にわからない・・・
この人だけはわからない>・・・・・・

良かったら押して帰ってね♪

クリスマスも終わっちゃったけれどみんなはどう過ごした?
24日は本当にイブらしくないイブを過ごして (昨日の日記)

25日は茅ヶ崎にある、お父さんのお友達の家で
クリスマスパーチーだったの



だいたい20人くらいかな、ものすごく楽しかった!!

面白い人ばっかり集まったから、延々お笑いを聞いてるみたいだったのよ
下手な芸人よりよほど話し上手!
関西の人も多くて、さすが本場ね
面白さでは、こちらの相当面白い人でもかなわない
「すべらない話」もたくさんあったけど

「すべっておかしい話」なんかもあったし、
みんなずっと笑いっ放し!!本当に面白かった!
話も乗ってきた時に
ママ 「だからね〜、リタが漫才師になればいいと思ってるのよ」

とか言い出して
みんな 「えええ??なんで又リーが漫才を?」

リタ 「きゃ〜やめて!!聞くのは好きだけど話すのは無理!!」
・・・・・まったく何を唐突に!!!
だれか 「リーは漫才師・・・っていうタイプではないでしょう」

だれか 「そりゃ無理だよ」

ママ 「あ、ほら、みんなあれ見たことない??
リンカーンで藤原のオカンたちが出てきて勝負したの、知らない?
他にも、もっと前に5,6人お笑いのオカンが出てきて
子どもの暴露話とか、ゲームとかした番組知らない?」

良かったら押して帰ってね♪



24日は本当にイブらしくないイブを過ごして (昨日の日記)


25日は茅ヶ崎にある、お父さんのお友達の家で

クリスマスパーチーだったの




だいたい20人くらいかな、ものすごく楽しかった!!


面白い人ばっかり集まったから、延々お笑いを聞いてるみたいだったのよ

下手な芸人よりよほど話し上手!

関西の人も多くて、さすが本場ね

面白さでは、こちらの相当面白い人でもかなわない

「すべらない話」もたくさんあったけど


「すべっておかしい話」なんかもあったし、

みんなずっと笑いっ放し!!本当に面白かった!
話も乗ってきた時に
ママ 「だからね〜、リタが漫才師になればいいと思ってるのよ」


とか言い出して
みんな 「えええ??なんで又リーが漫才を?」


リタ 「きゃ〜やめて!!聞くのは好きだけど話すのは無理!!」

・・・・・まったく何を唐突に!!!

だれか 「リーは漫才師・・・っていうタイプではないでしょう」


だれか 「そりゃ無理だよ」


ママ 「あ、ほら、みんなあれ見たことない??

リンカーンで藤原のオカンたちが出てきて勝負したの、知らない?

他にも、もっと前に5,6人お笑いのオカンが出てきて

子どもの暴露話とか、ゲームとかした番組知らない?」


良かったら押して帰ってね♪

最後d(゚ー゚*)ネッ
・・・・・・・・・・・( ̄-  ̄ )んー・・・・・・・・・・・・
リタ 「ねえねえ、なんでいつも互角でリタが勝つ?」

ダン 「リーが僕より少し強いから」
リタ 「でも、なんでぎりぎりでリタが勝つの??」
ダン 「ほんのちょっと僕が弱いからかな?」
そんなに上手く僅差で勝たせるっていうのは
相当達人じゃないと出来ないでしょうが!!!!!!!!

リタ 「あのねー、本気出してもらえます?
ちょっとまじめにやってもらえます?

手加減されるとか本当に嫌なんですけど」
ダン 「まじめにやってるんだけどなー」
リタ 「勝ってもいいから、本気出して!!
強い人とやってみたかったんだから!!」
3ゲーム経過・・・
リタ 「あのねー、大人気無いくらい本気だしてるでしょう?」

ダン 「そんなことはないよ」
まあ、リタが本気出せって言ったんだけど・・・
リタ 「ポーカーフェイスで本当は物凄くムキになったりしてる?」
ダン 「そんなことないよ」
結局半分も置かないうちに、パスしか出来なくなって・・・・・
リタ 「何よ、なによー!本当はすごく強かったのに
わざと負けてたのね!!!!!もう!!!

オセロはヤメタ!!!!もうやめる!!!!ヤダ。・゚・(゚`д´゚)・゚・。 ウワァ〜ンww
リタ 「そだ!!!トランプやろう!!!」

ダン 「いいよ、何やるの?」

・・・・・・ダン相手の神経衰弱は絶対に負ける自信がある・・・・




リタ 「ババ抜きしよう!!ババ抜き!!」




おととい気が付いたこと
「ババ抜き」って2人でやる遊びじゃなかったのね?ね?
おまけ
リタ 「ダンさん、相手してくれてありがとう、
9時になったから部屋に行くね」
ダン 「いえいえ、あ、お母さんにパソコンをやらせないようにって言われてるよ
毎晩夜更かししてるの?」
リタ (ギクッ) 「ぜ〜んぜん!そんなにいじってない!
って言うか、ここのところパソコン触ってないもの」
(お母さんはいつも余計なこと言うな〜〜)
というものの、3時過ぎまでミクシイやってましたけどね!


殆んど夜が明けそうでしたけど〜〜 (`ー´) クククッ
良かったら押して帰ってね♪


・・・・・・・・・・・( ̄-  ̄ )んー・・・・・・・・・・・・
リタ 「ねえねえ、なんでいつも互角でリタが勝つ?」


ダン 「リーが僕より少し強いから」

リタ 「でも、なんでぎりぎりでリタが勝つの??」

ダン 「ほんのちょっと僕が弱いからかな?」

そんなに上手く僅差で勝たせるっていうのは

相当達人じゃないと出来ないでしょうが!!!!!!!!


リタ 「あのねー、本気出してもらえます?

ちょっとまじめにやってもらえます?


手加減されるとか本当に嫌なんですけど」

ダン 「まじめにやってるんだけどなー」

リタ 「勝ってもいいから、本気出して!!

強い人とやってみたかったんだから!!」

3ゲーム経過・・・

リタ 「あのねー、大人気無いくらい本気だしてるでしょう?」


ダン 「そんなことはないよ」

まあ、リタが本気出せって言ったんだけど・・・
リタ 「ポーカーフェイスで本当は物凄くムキになったりしてる?」

ダン 「そんなことないよ」

結局半分も置かないうちに、パスしか出来なくなって・・・・・

リタ 「何よ、なによー!本当はすごく強かったのに
わざと負けてたのね!!!!!もう!!!


オセロはヤメタ!!!!もうやめる!!!!ヤダ。・゚・(゚`д´゚)・゚・。 ウワァ〜ンww

リタ 「そだ!!!トランプやろう!!!」


ダン 「いいよ、何やるの?」


・・・・・・ダン相手の神経衰弱は絶対に負ける自信がある・・・・





リタ 「ババ抜きしよう!!ババ抜き!!」





おととい気が付いたこと
「ババ抜き」って2人でやる遊びじゃなかったのね?ね?

おまけ
リタ 「ダンさん、相手してくれてありがとう、
9時になったから部屋に行くね」

ダン 「いえいえ、あ、お母さんにパソコンをやらせないようにって言われてるよ

毎晩夜更かししてるの?」

リタ (ギクッ) 「ぜ〜んぜん!そんなにいじってない!

って言うか、ここのところパソコン触ってないもの」

(お母さんはいつも余計なこと言うな〜〜)

というものの、3時過ぎまでミクシイやってましたけどね!



殆んど夜が明けそうでしたけど〜〜 (`ー´) クククッ
良かったら押して帰ってね♪

続きね
で、再度オセロをやり始めたんだけど・・・・弱いわね!

リタの思うツボよ、やっぱりよ・・
オセロはそこそこ同じレベルじゃないと面白くないのよね
もうリタの相手はいないわね・・・
もう飽きてきたな・・・って思い始めたらね・・・・

最後のほうには、そこそこにされてるのよ!
最後でどんどん、ひっくり返されて・・・
でもまあ、ぎりぎりリタの勝ち〜
あっぶな〜い( -_-)旦~ フゥ... ちょっと気を抜きすぎた・・・・
リタ「コホン!ママアネ! これくらいのレベルだと面白いのよ〜
今まで本気じゃなかったのね? 本気出して本気!!」

じゃあ、もう一回ね。

・・・・っていうか・・・・・何度やっても僅差でリタが勝つのよ・・・・(´・_・`) え?

リタ「じゃあ・・・・今度は私が黒ね」●
・・・・黒●だと不利だから、リタ負けるかも・・・・・
!(;゚д゚)ェ.. それなのに!!!危なくリタの勝ちなのね
これは怪しい・・・・いくら鈍感なリタだって気付く!!!
リタ「ダンさん・・・ホントは物凄く強い??」
ダン「オセロはあまりやったことないから」
本当なのね?じゃあ、もう一回
!!
で、再度オセロをやり始めたんだけど・・・・弱いわね!


リタの思うツボよ、やっぱりよ・・

オセロはそこそこ同じレベルじゃないと面白くないのよね

もうリタの相手はいないわね・・・

もう飽きてきたな・・・って思い始めたらね・・・・


最後のほうには、そこそこにされてるのよ!

最後でどんどん、ひっくり返されて・・・
でもまあ、ぎりぎりリタの勝ち〜

あっぶな〜い( -_-)旦~ フゥ... ちょっと気を抜きすぎた・・・・

リタ「コホン!ママアネ! これくらいのレベルだと面白いのよ〜

今まで本気じゃなかったのね? 本気出して本気!!」


じゃあ、もう一回ね。


・・・・っていうか・・・・・何度やっても僅差でリタが勝つのよ・・・・(´・_・`) え?


リタ「じゃあ・・・・今度は私が黒ね」●

・・・・黒●だと不利だから、リタ負けるかも・・・・・

!(;゚д゚)ェ.. それなのに!!!危なくリタの勝ちなのね

これは怪しい・・・・いくら鈍感なリタだって気付く!!!

リタ「ダンさん・・・ホントは物凄く強い??」

ダン「オセロはあまりやったことないから」

本当なのね?じゃあ、もう一回
!!クリスマスイブは殆んど家族で過ごすから
めったにそういうことはないんだけど
昨日は親がそれぞれパーチーに出かけて



リタとコナは2人でお留守番

夕方にはお留守番のMr.ダンがケーキ
を持って来てくれて
2人で食べたの
コナにはデンタルボーン


本当はリタがお昼から鍋パーチーに行く予定だったから
お母さんたちも予定を入れちゃったんだけど
前の日っていうか、その日っていうか
ものすごく夜更かしをして全然起きられなかったの

で、キャンセル〜
最近寝不足しすぎて昼間ボーっとしてるから
そろそろ普通の生活に戻らなければと思っておりましゅ
で、お留守番の人とオセロをしたんだけど
(リタね、オセロは相当自信があるのよ)
案の定、勝ってたのね、でもそのうち
リタ「あ〜〜〜〜もう!!リタが強すぎて面白くな〜〜〜〜〜い!」
ヽ(`Д´)ノ ヤダ!!!
リタ「なによ〜〜ダンさん、パパと同じレベルなのね〜」

(お父さんは、やりたがるくせに弱っちいの)
ダン「じゃあ、もうちょっと頑張って
リーが楽しめるくらいにやってみるよ」
リタ「工エエェ(゚Д゚)ェエエ工〜こんなに弱っちいのに???」
;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ
ダン「じゃあ、もう一回やってみよう」

リタ「ワタシもまだ本気出してませんけど〜└( ̄@ ̄)┘♪」
ダン「僕は黒でいいよ」
リタ「黒は不利よボロボロよ、いいのね??」
良かったら押して帰ってね♪



めったにそういうことはないんだけど

昨日は親がそれぞれパーチーに出かけて




リタとコナは2人でお留守番


夕方にはお留守番のMr.ダンがケーキ
を持って来てくれて2人で食べたの

コナにはデンタルボーン



本当はリタがお昼から鍋パーチーに行く予定だったから

お母さんたちも予定を入れちゃったんだけど

前の日っていうか、その日っていうか

ものすごく夜更かしをして全然起きられなかったの


で、キャンセル〜

最近寝不足しすぎて昼間ボーっとしてるから

そろそろ普通の生活に戻らなければと思っておりましゅ

で、お留守番の人とオセロをしたんだけど

(リタね、オセロは相当自信があるのよ)

案の定、勝ってたのね、でもそのうち

リタ「あ〜〜〜〜もう!!リタが強すぎて面白くな〜〜〜〜〜い!」
ヽ(`Д´)ノ ヤダ!!!

リタ「なによ〜〜ダンさん、パパと同じレベルなのね〜」


(お父さんは、やりたがるくせに弱っちいの)
ダン「じゃあ、もうちょっと頑張って
リーが楽しめるくらいにやってみるよ」

リタ「工エエェ(゚Д゚)ェエエ工〜こんなに弱っちいのに???」

;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ
ダン「じゃあ、もう一回やってみよう」


リタ「ワタシもまだ本気出してませんけど〜└( ̄@ ̄)┘♪」
ダン「僕は黒でいいよ」
リタ「黒は不利よボロボロよ、いいのね??」
良かったら押して帰ってね♪

バトンは正直嫌いだから 
この間の「エロエロ・シークレットバトン」以外は
絶対にやらないって決めてたんだけど・・・・

興味があったので
友達のクリスから頂いてきました〜
ただし、来た人は嫌でも何でも、
絶対に絶対に、最後まで読んでね!!!
最後まで読めない人は、はじめから見ないで!!!
最後まで読むって約束できる人だけが読んで!
実は・・リタには・・・・・・・2年前から恋人がいたりなんかして!!
(だから〜〜!!とりあえず最後まで読んでってば!!)
■恋人バトン
1.今付き合ってる恋人はいますか?
実はいるの! ゴメンね!(謝ることはないかな?)
2.その恋人と付き合ってどれくらい経ちますか?
約2年 
3.この恋人と付き合ったキッカケは?
リタの100%一目惚れ!!すごく目立ってた!!
4.この恋人以外に過去にどれくらい恋人いました?
3人! 
5.一番長く続いた恋人とはどれくらいですか?それはいつ頃?
4年半・・・・え〜〜っと 4年位前に別れた 
6.逆に一番短かった恋人とはどれくらい?
一番短くて2年・・・・結構長続きするのよ 
7.恋人を色に例えるなら何色ですか?
目立つし可愛い人!
だから、イエローグリーン!
8.恋人との思い出があればどうぞ!
思い出っていうか・・・・
一緒にいると、たまに耳にキスしてくる!

一目惚れなのに、あまり一緒にいてあげない〜
いつも放置
どうして一緒にいてあげないの!!ってみんなに怒られる!!
でも、ものすごく大事にしてるのよ!!
他の人よりずっと大切にしてる!!

9.浮気願望はある?
まったくなし!!!!!!リタ、絶対に浮気はしないの
今までで一番好きだから、いなくなったらどうしていいかわからない
もしもいなくなったら・・・・新しい恋人は・・・要らないかも!!それくらい好き!

10.今の恋人に一言!!
放置してごめんなさい!! 
もっと一緒にいようね!!
ずっと一緒にいて!!!
代わりはいないのよ!!
♥(♡・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡♥(♡・*:..。♡*゚¨゚゚・*
注:この恋人とは、『携帯電話』のことです!!
いかにも人間のように書いてみてください!!
ゴメンね!騙された「あなた」!!
良かったら押して帰ってね♪



この間の「エロエロ・シークレットバトン」以外は
絶対にやらないって決めてたんだけど・・・・


興味があったので

友達のクリスから頂いてきました〜
ただし、来た人は嫌でも何でも、
絶対に絶対に、最後まで読んでね!!!
最後まで読めない人は、はじめから見ないで!!!

最後まで読むって約束できる人だけが読んで!
実は・・リタには・・・・・・・2年前から恋人がいたりなんかして!!

(だから〜〜!!とりあえず最後まで読んでってば!!)
■恋人バトン

1.今付き合ってる恋人はいますか?
実はいるの! ゴメンね!(謝ることはないかな?)
2.その恋人と付き合ってどれくらい経ちますか?
約2年 
3.この恋人と付き合ったキッカケは?
リタの100%一目惚れ!!すごく目立ってた!! 4.この恋人以外に過去にどれくらい恋人いました?
3人! 
5.一番長く続いた恋人とはどれくらいですか?それはいつ頃?
4年半・・・・え〜〜っと 4年位前に別れた 
6.逆に一番短かった恋人とはどれくらい?
一番短くて2年・・・・結構長続きするのよ 
7.恋人を色に例えるなら何色ですか?
目立つし可愛い人! だから、イエローグリーン!

8.恋人との思い出があればどうぞ!
思い出っていうか・・・・ 一緒にいると、たまに耳にキスしてくる!


一目惚れなのに、あまり一緒にいてあげない〜

いつも放置
どうして一緒にいてあげないの!!ってみんなに怒られる!!
でも、ものすごく大事にしてるのよ!!

他の人よりずっと大切にしてる!!


9.浮気願望はある?
まったくなし!!!!!!リタ、絶対に浮気はしないの 今までで一番好きだから、いなくなったらどうしていいかわからない
もしもいなくなったら・・・・新しい恋人は・・・要らないかも!!それくらい好き!


10.今の恋人に一言!!
放置してごめんなさい!! 
もっと一緒にいようね!!
ずっと一緒にいて!!!
代わりはいないのよ!!

♥(♡・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡♥(♡・*:..。♡*゚¨゚゚・*
注:この恋人とは、『携帯電話』のことです!!
いかにも人間のように書いてみてください!!
ゴメンね!騙された「あなた」!!
良かったら押して帰ってね♪

続きね
(この間ポーズしてますが・・・寒いですが・・・)
リタ 「・・・・わかった・・・・みんなが来るまでわざとモタモタしてるのね?
でしょっ!!
」
ユキ 「ギクッ!!
り〜、鋭くなったね〜( ̄ー ̄)ニヤリ」
リタ 「(思いっきりスマイルで)
も〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!風邪引く!!!!!人来る
撮ってあげるから!!早く押してぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
」
っていうか・・・セクスイ撮ってねって・・・フゥー


ユキ 「みんな遅いな〜、はいチーズ!!」
工エエェ(゚Д゚)ェエエ工いきなり?
そんなことしてるから本当にみんなの声がしてきたの



リタ 「ばか〜!!ほら、みんな来たじゃない!!!!!
早くもう一枚撮って!!早く!!!」
ユキ 「はい、はい、チーズ!・・・」
「はい」って言ったらスグに撮ってよ!


タイミングがずれるでしょ!
パシャッ!


ユキ 「みんな早く!!!リタ先輩のセクスイ姿見られるわよ!!!」
リタ 「な!何を!!!何言ってるのっ!!!」
後輩たち「工エエェ(゚Д゚)ェエエ工何ですって???リタさんが??」
ユキ 「みんな〜、早くおいで!!」
リタ 「何でもない!!!ユキ!!!!!!」


やっぱりね!こういうこともあろうかと
ちゃんと服を用意しておいて良かった!
後輩 「何かやってたんですか?」
リタ 「何もやってないわよ〜」

とりあえず、危ういところで上着を着て
何事もなかったようにテニスをやったんだけど

結局2枚しか撮れなかったのよ
今日はこのために、どれだけ気合を入れてメイクしてきたと思ってるのよ!!
2枚よ!!しかも寒いし!!

もう、ユキには頼まないっ!!!!!!!
良かったら押して帰ってね♪


(この間ポーズしてますが・・・寒いですが・・・)

リタ 「・・・・わかった・・・・みんなが来るまでわざとモタモタしてるのね?

でしょっ!!
」ユキ 「ギクッ!!
り〜、鋭くなったね〜( ̄ー ̄)ニヤリ」リタ 「(思いっきりスマイルで)

も〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!風邪引く!!!!!人来る

撮ってあげるから!!早く押してぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!

」っていうか・・・セクスイ撮ってねって・・・フゥー



ユキ 「みんな遅いな〜、はいチーズ!!」

工エエェ(゚Д゚)ェエエ工いきなり?

そんなことしてるから本当にみんなの声がしてきたの




リタ 「ばか〜!!ほら、みんな来たじゃない!!!!!

早くもう一枚撮って!!早く!!!」

ユキ 「はい、はい、チーズ!・・・」

「はい」って言ったらスグに撮ってよ!



タイミングがずれるでしょ!

パシャッ!



ユキ 「みんな早く!!!リタ先輩のセクスイ姿見られるわよ!!!」

リタ 「な!何を!!!何言ってるのっ!!!」

後輩たち「工エエェ(゚Д゚)ェエエ工何ですって???リタさんが??」

ユキ 「みんな〜、早くおいで!!」

リタ 「何でもない!!!ユキ!!!!!!」


やっぱりね!こういうこともあろうかと
ちゃんと服を用意しておいて良かった!

後輩 「何かやってたんですか?」

リタ 「何もやってないわよ〜」

とりあえず、危ういところで上着を着て

何事もなかったようにテニスをやったんだけど

結局2枚しか撮れなかったのよ

今日はこのために、どれだけ気合を入れてメイクしてきたと思ってるのよ!!

2枚よ!!しかも寒いし!!


もう、ユキには頼まないっ!!!!!!!

良かったら押して帰ってね♪

プロフ写真続きです〜
ユキ 「ちょっとまってね・・・せっかく撮るんだから・・・えっと・・」
リタ 「だから〜〜人が来るってば!!!早く撮って!!!!!」

ユキ 「わかってるから、じゃあ、袖をもっと下ろそう!」


シャラ〜勝手にと下げる
リタ 「や、やめて!工エエェ(゚Д゚)ェエエ工! これじゃあ出し過ぎだってば!」
ユキ 「いいからいいから!撮ります〜〜」
リタ 「きゃ〜!ちょっと待って、これじゃあ見えてるし!!何やってるのよ!!」
シャラっと戻す
ユキ 「チッ(・д・)残念!」
リタ 「チッ(・д・)ってか!!!コラッ!!残念ぢゃない!!
寒い!!!!風邪引くっちゅーの!!!」
ユキ 「あ!!それ行こう!!だっちゅーの!!」 ・・・古ッ!!
リタ 「もう!!!!!!!!いい加減にシャッター押して
っ!!!!!何でもいいから、押せ〜〜〜ってば!!押せ〜〜〜〜!!!!」
ユキ 「はいはい〜、あーでもリタはセクスイじゃないから
ここはこんな感じで・・・ササッ・・・よし、オーケー」
(この間もず〜っとスマイル・・) ボッコロス!
ユキ 「(カメラ構えてシャッター押さない)
ねえねえ、これ終わったらさ〜、ユキもセクスイ撮ってね〜」

(この間ポーズしてますが・・・)
良かったら押して帰ってね♪



ユキ 「ちょっとまってね・・・せっかく撮るんだから・・・えっと・・」

リタ 「だから〜〜人が来るってば!!!早く撮って!!!!!」


ユキ 「わかってるから、じゃあ、袖をもっと下ろそう!」



シャラ〜勝手にと下げる

リタ 「や、やめて!工エエェ(゚Д゚)ェエエ工! これじゃあ出し過ぎだってば!」

ユキ 「いいからいいから!撮ります〜〜」

リタ 「きゃ〜!ちょっと待って、これじゃあ見えてるし!!何やってるのよ!!」

シャラっと戻す

ユキ 「チッ(・д・)残念!」

リタ 「チッ(・д・)ってか!!!コラッ!!残念ぢゃない!!

寒い!!!!風邪引くっちゅーの!!!」

ユキ 「あ!!それ行こう!!だっちゅーの!!」 ・・・古ッ!!

リタ 「もう!!!!!!!!いい加減にシャッター押して
っ!!!!!何でもいいから、押せ〜〜〜ってば!!押せ〜〜〜〜!!!!」
ユキ 「はいはい〜、あーでもリタはセクスイじゃないから
ここはこんな感じで・・・ササッ・・・よし、オーケー」

(この間もず〜っとスマイル・・) ボッコロス!
ユキ 「(カメラ構えてシャッター押さない)
ねえねえ、これ終わったらさ〜、ユキもセクスイ撮ってね〜」


(この間ポーズしてますが・・・)

良かったら押して帰ってね♪

18日の月曜日は今年最後の授業だったの
終わったら、ユキとテニスをやる約束してて
練習の前に外でプロフ写真を撮ってもらう事になってたのね
せっかくだから「セクスイ写真」を撮ろうって言うけど
寒かったら無理〜
雨降ったら無理〜
人がいたら無理〜

授業が遅く終わったら後輩が来ちゃうから無理〜
っていう感じだったのね
まあ、一応それなりの着替えを持って・・・・
冬服でセクシーなのとか持ってないし


夏服で、本当は下にTシャツを着るトップを用意して行ったのね
結構授業がビミョーな時間に終わって
大急ぎで部室に行って

大急ぎで着替えて
途中で人が着たらすぐにウエアを着られるように
そばに用意して・・・
ユキ「リ〜、早く早く!!」
リタ「こんな感じ?」
ユキ「うーん、もうちょっと谷間を見せよう」
リタ「え・・・こんなくらい?」
ユキ「あ〜ダメだ
、それじゃあセクスイじゃないじゃん〜
」ダメだし・・・
リタ「もうみんな来るからこれでいいってば!!」

良かったら押して帰ってね♪



終わったら、ユキとテニスをやる約束してて

練習の前に外でプロフ写真を撮ってもらう事になってたのね

せっかくだから「セクスイ写真」を撮ろうって言うけど

寒かったら無理〜

雨降ったら無理〜

人がいたら無理〜


授業が遅く終わったら後輩が来ちゃうから無理〜

っていう感じだったのね

まあ、一応それなりの着替えを持って・・・・

冬服でセクシーなのとか持ってないし



夏服で、本当は下にTシャツを着るトップを用意して行ったのね

結構授業がビミョーな時間に終わって

大急ぎで部室に行って


大急ぎで着替えて

途中で人が着たらすぐにウエアを着られるように

そばに用意して・・・
ユキ「リ〜、早く早く!!」

リタ「こんな感じ?」

ユキ「うーん、もうちょっと谷間を見せよう」

リタ「え・・・こんなくらい?」

ユキ「あ〜ダメだ
、それじゃあセクスイじゃないじゃん〜
」ダメだし・・・
リタ「もうみんな来るからこれでいいってば!!」


良かったら押して帰ってね♪

「夕方更新する」って言ってたのにゴメンね

今日で授業が最後だった人たちで地方の人は
もう帰って、来年まで会えなくなっちゃうから
話をしてたら遅くなってしまったの
何度も来させてゴメンなさい

昨日は高校の時の同級生で違う大学に行った友達の
ミサキとユウコが遊びに来てたのね、

この間、関西の話をしていたら
2人が、お好み焼き食べた〜い!!

って言い出したの
うちではその少し前の夜に、お好み焼きパ〜チ〜をやったんだけど
お母さんたちに言ったら「カモ〜ン!」って
2人とも家に来るのは初めてなの

前にも言ったけど、お父さんは「女子大生大好き」だから大歓迎!
ワインは飲むのか、どんなタイプだ、デザートはアイスかフルーツか






な〜んてことを言いながらすごく楽しみにしてたのよ
で、5人でパーチー

みんなはお好み焼きだとか、餃子だとか、大好きじゃない?
だけど家はしょっちゅう作るから有り難味があまりないのよ
大好きだけど、「又餃子??」「又お好み焼き?」
みたいにね

ツヤツヤ!外はパリッとしてるのよ
2人とも「こんなのがしょっちゅう食べられるなんて本当に羨ましい」って喜んでくれた〜



おばあちゃんたちが関西にいるから味は本格的!
みんな「お好み焼き屋さんのと全然違う!!」ってびっくりするの

関西の人は一家に一台たこ焼き器、鉄板があるんでしょう?
でも、こっちの人はそういうの殆んど持ってないのね

ちなみに家にはあります
こちらのお好み焼き屋さんは、
粉っぽくてつなぎが入ってなかったりすることが多いけど
関西は山芋が入ってるし、やわらかくて美味しい!
使う卵の数は半端じゃないのよ
さて、話題は次から次へと・・・・
類は友を呼ぶっていうけど本当!
リタの友達はみんなバラエティがすきなのね

、
ユウコ「ところでエンタって見てますか?」(エンタの神様)
パパ「見てるよ、ユウコは誰が好きなの?

続きます

プッチン・プリ〜ズで
こちらもよければプッチン・プリ〜ズです

今日で授業が最後だった人たちで地方の人は
もう帰って、来年まで会えなくなっちゃうから

話をしてたら遅くなってしまったの

何度も来させてゴメンなさい


昨日は高校の時の同級生で違う大学に行った友達の
ミサキとユウコが遊びに来てたのね、


この間、関西の話をしていたら
2人が、お好み焼き食べた〜い!!


って言い出したの

うちではその少し前の夜に、お好み焼きパ〜チ〜をやったんだけど
お母さんたちに言ったら「カモ〜ン!」って

2人とも家に来るのは初めてなの


前にも言ったけど、お父さんは「女子大生大好き」だから大歓迎!

ワインは飲むのか、どんなタイプだ、デザートはアイスかフルーツか







な〜んてことを言いながらすごく楽しみにしてたのよ
で、5人でパーチー

みんなはお好み焼きだとか、餃子だとか、大好きじゃない?

だけど家はしょっちゅう作るから有り難味があまりないのよ

大好きだけど、「又餃子??」「又お好み焼き?」

みたいにね

ツヤツヤ!外はパリッとしてるのよ
2人とも「こんなのがしょっちゅう食べられるなんて本当に羨ましい」って喜んでくれた〜




おばあちゃんたちが関西にいるから味は本格的!

みんな「お好み焼き屋さんのと全然違う!!」ってびっくりするの


関西の人は一家に一台たこ焼き器、鉄板があるんでしょう?

でも、こっちの人はそういうの殆んど持ってないのね


ちなみに家にはあります

こちらのお好み焼き屋さんは、
粉っぽくてつなぎが入ってなかったりすることが多いけど

関西は山芋が入ってるし、やわらかくて美味しい!

使う卵の数は半端じゃないのよ

さて、話題は次から次へと・・・・

類は友を呼ぶっていうけど本当!
リタの友達はみんなバラエティがすきなのね


、ユウコ「ところでエンタって見てますか?」(エンタの神様)

パパ「見てるよ、ユウコは誰が好きなの?

続きます

プッチン・プリ〜ズで
こちらもよければプッチン・プリ〜ズです続き、遅くなりました
リタ 「マイアミバイスのは、なんかカッコイイ!

主人公二人のベッドシーンがそれぞれあるのよね
あの映画はそのシーンも見せるために作ってある!」


ユキ 「どんな映画でも見せるために挿入してるんじゃないの?」
みいこ「ユキ先輩がこのタイミングでそれ言うと卑猥ですね」
リタ 「ユキわざと言ったわね?」
ユキ 「うん」
リタ 「そうじゃなくて、普通の映画は
ストーリーの流れにベッドシーンをのせてあるじゃない?
だけど、マイアミバイスはこのシーンを見せ場の一つとして作ってるの」
ユキ 「あ〜〜〜〜〜〜、ますます惜しいわ!!!」
リタ 「・・・ユキが見ても、たいしたことないって言うかもよ
リタ 「私は大好きああいうの!2人ともいい筋肉してるし
弛んでないし、上手そう〜!!っていう感じかな?」
リタ 「でもね・・・・一番官能的だったのは、
オダギリジョーの「ゆれる」だわ!」

3人 「どんなの?どんなの!!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あのね〜、台詞がね・・・
本当にオダギリジョーのほんの一言なの・・・
なんでもないのかもしれないけど
多分監督は意識して言わせたんだと思う・・・・・
でも、リタの口からは言えない!

でも、もしあんなふうに言われると気を失うかも!
えっと・・・
多分みんなの想像してるよりはたいしたことないと思われです
経験豊富な人は、自然に出る言葉かも知れないし〜
なにぶん経験不足なのもので・・・

この映画はお母さんと観に行ったから
ちょっとドキドキした!

鋭いから、リタがドキドキしてるの気が付いてたかもしれない

プッチン・プリ〜ズで
こちらもよければプッチン・プリ〜ズです
リタ 「マイアミバイスのは、なんかカッコイイ!


主人公二人のベッドシーンがそれぞれあるのよね

あの映画はそのシーンも見せるために作ってある!」



ユキ 「どんな映画でも見せるために挿入してるんじゃないの?」

みいこ「ユキ先輩がこのタイミングでそれ言うと卑猥ですね」

リタ 「ユキわざと言ったわね?」

ユキ 「うん」

リタ 「そうじゃなくて、普通の映画は
ストーリーの流れにベッドシーンをのせてあるじゃない?

だけど、マイアミバイスはこのシーンを見せ場の一つとして作ってるの」

ユキ 「あ〜〜〜〜〜〜、ますます惜しいわ!!!」

リタ 「・・・ユキが見ても、たいしたことないって言うかもよ

リタ 「私は大好きああいうの!2人ともいい筋肉してるし

弛んでないし、上手そう〜!!っていう感じかな?」

リタ 「でもね・・・・一番官能的だったのは、
オダギリジョーの「ゆれる」だわ!」


3人 「どんなの?どんなの!!!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あのね〜、台詞がね・・・

本当にオダギリジョーのほんの一言なの・・・

なんでもないのかもしれないけど

多分監督は意識して言わせたんだと思う・・・・・

でも、リタの口からは言えない!


でも、もしあんなふうに言われると気を失うかも!

えっと・・・
多分みんなの想像してるよりはたいしたことないと思われです

経験豊富な人は、自然に出る言葉かも知れないし〜

なにぶん経験不足なのもので・・・


この映画はお母さんと観に行ったから
ちょっとドキドキした!


鋭いから、リタがドキドキしてるの気が付いてたかもしれない

プッチン・プリ〜ズで
こちらもよければプッチン・プリ〜ズですコメントの返事が遅くなるリタです
毎日、日記書くだけで居眠りをしてしまってます
本当にごめんなさい!
もうしばらく待ってね
続いてましゅ
リタ 「生娘って何?」
3人 「シ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」
ユキ 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ!!リタは生娘?」
リタ 「・・・・何娘!・・・?」


ユキ 「バージンのことよ!!!!」
リタ 「シ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ
!!バージンをそう言うの??」
ユキ 「普通は使わないんだからね!リ〜ちゃん、わかった??」
リタ 「言われなくても使わないわよ!!そんな言葉!!!」

又話が飛んだ!!ごめんなさい!!

リタ 「スポーツで思い出した!!ベッドシーンなら
マイアミバイスのはよかった〜〜!
ユキ〜、健康的っていうのはああいうのを言うんでしょう?」
ユキ 「なに〜〜〜〜〜〜っ??????そんなシーンあったの??マイアミバイス!
何故それを早く言わないの!!!リタ」
リタ 「ええー???マイアミバイスはムチャクチャ面白かったって言ったじゃない!」
サト 「え?マイアミバイスのHはそんなに良かったんですか?」
ユキ 「○ックスシーンのこといわなかったジャン!」



リタ 「シ〜〜〜ッ!普通言わない!」
ユキ 「もう劇場公開終わったし!!」


サト 「ユキさん、観る映画の決め手はHシーンなんですね?」

ユキ 「まあそういうわけでもないけどヤッパリ勉強しないとね!」


リタ 「っていうか、だったらいつも見てる
毎日、日記書くだけで居眠りをしてしまってます
本当にごめんなさい!
もうしばらく待ってね
続いてましゅ

リタ 「生娘って何?」

3人 「シ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」
ユキ 「;`;:゙;``;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ!!リタは生娘?」

リタ 「・・・・何娘!・・・?」



ユキ 「バージンのことよ!!!!」

リタ 「シ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ
!!バージンをそう言うの??」
ユキ 「普通は使わないんだからね!リ〜ちゃん、わかった??」

リタ 「言われなくても使わないわよ!!そんな言葉!!!」


又話が飛んだ!!ごめんなさい!!


リタ 「スポーツで思い出した!!ベッドシーンなら

マイアミバイスのはよかった〜〜!

ユキ〜、健康的っていうのはああいうのを言うんでしょう?」

ユキ 「なに〜〜〜〜〜〜っ??????そんなシーンあったの??マイアミバイス!

何故それを早く言わないの!!!リタ」

リタ 「ええー???マイアミバイスはムチャクチャ面白かったって言ったじゃない!」

サト 「え?マイアミバイスのHはそんなに良かったんですか?」

ユキ 「○ックスシーンのこといわなかったジャン!」




リタ 「シ〜〜〜ッ!普通言わない!」

ユキ 「もう劇場公開終わったし!!」



サト 「ユキさん、観る映画の決め手はHシーンなんですね?」


ユキ 「まあそういうわけでもないけどヤッパリ勉強しないとね!」



リタ 「っていうか、だったらいつも見てる
